精神世界ニュース掲示板の続き

精神世界ニュース掲示板の続き

資)日経池沼ナオキ爺・高樹婆詠美弘美婆盗作マスゴミによる洗脳「偽者崇拝」 - 布置将臣©

2018/12/07 (Fri) 00:02:49

x-frontの日記
{東京では俺が生まれる10,20年前に既に本物はなくなっていて、
段々全てが偽物に化していた。
しかし田舎ではまだ東京=本物信仰が残っていた。
21世紀にはいると東京はもう「本物の集結地」としては終わっていた。
そして東京では政府が一番先に偽物のトップになっていた。
なぜかというと政府こそが最も流行に敏感だから。

今までのような本物は廃れた、これからはいかに騙すかだ、という風


平成になり社会が完成して低成長になると本物でなくてもいいという考えに支配されて、末期には偽物の方が偉いということになった。早い話高度成長時代には単なる生産性ということでなし欧米に追いつくレベルの重厚で遠大な構想があったので組織学歴が重視され学歴があるだけで欧米レベルに近いと認識され尊敬された。しかしその後欧米社会に追いつくのに失敗してから目先の生産性の高い事務処理人間が尊重されてきた。


敗戦宣言を出して今では残っている場当たり的事務処理能力の高い人間が実質的に社会を牽引して飯を確保してるだけ。



一見すると正義に見える根拠付けも
実は国が都合のよい利益を優先しているわけで、
弱者の利益よりも国の利益を増進しているのである。

これはまた法が正義だと教えられている子供や学生に対する
著しい背信行為に他ならない。

思慮浅薄な子供や学生には嘘を教え、または恐怖や羞恥心で呪縛して
政府は100%正義の味方だと信じ込ませて従わせ、
農民などの弱者は法規で目くらましをして従わせ、
暴力団など対立する組織は警察権力で暴力的に封じ込める。

子供には真実も正しい知識も教えず、嘘まみれにしておいて人権を侵害し、
高度に発達した嘘を張り巡らせ、
嘘に嘘を重ねて自分の都合のいいように結論を調整する。

しかも政府の価値観は邪悪かつ低劣でたいていの場合正義に合致しない。

子供やおばさんは恐怖や羞恥心で呪縛してテレビや雑誌の嘘情報で
誤解するように仕向け、生徒や学生は授業や試験や講義で騙す。

子供やおばさんが理性でなく情感でものごとを認識しているのを利用し
(ないしは情感を維持しないと人間関係も試験もうまく行かないよう呪縛し)
ひたすら事実関係を誤解させ悪人を善人に善人を悪人にする。
それに気づかない馬鹿な女子供。


で茂木健一郎のような悪人が脳科学をしていると嘘をつきもっともらしい寓話を書き市民を騙す。


現実は、と前置きすれば自分の意見が悟道のこもった真理になると思っている。
しかし日本においてそんなものはない。ただ強者の恣意があるだけ。

学校教育ってのは子供の邪悪分を封印しつつ後の人生で使う嘘を正義の名で教え、
実社会に出してから邪悪分を解放して生産性をあげ、
邪悪分が尽きて枯葉になって
死んだ頃に死に化粧をして日本人は最初から善良な民族だったという仮装をする。
http://d.hatena.ne.jp/x-front/

■大体日本が好きな奴とかいう奴はただの馬鹿なのである。CommentsAdd Star

くだらない心情を芸術作品的社会で精妙に正当化した文化をカスと思わないのは教養が足りないのである。


(1)あくまで努力して官僚になった個人が実権を得るから、客観的制度に従い実権を分配するという科学思考は生まれない。

(2)学問や科学的タームはあくまで見栄であるから学問や科学的思考が社会に根付かない。

(3)結局利益考量による生存本能で動いているからサル社会以上の文化社会にならない。

戦後数十年は経済よりも教育や行政の言葉が優勢で、要素としては後者の言葉の持つ気風の方が高級だったのだが、80年代以降今日にかけて教育や行政の言葉が衰退し、経済の言葉が優勢になってきた結果、あらゆる面でレベルの低い気風が醸成されてきた。


子供というのは純粋ということにされているが、真に純粋かどうかは色々試験してみないと分からないもので、子供というのはたいてい大人よりも卑怯な気持ちを胚胎してるし、安全なときだけほくそ笑み、脅威の前ではすぐにしゅんとする。ということで日本の子供が一番クズだよ。

しかも子供とは政治をしないので子供の心情など一切保護されない。法律はあくまで年のいった大人の世界での紛争をなるべく解決するという趣旨で存在しており、リアル全体としては惨事。


■一貫した制度や国家理念がないことについては致命的で根本的に終わってる。CommentsAdd Star

日本を悪と思わない奴は社会への洞察力がないんだよ。


■日本人というのはもう自分が卑しいことは互いに認めてるわけですね。CommentsAdd Star

だから議論の行方は「そっちがそう出るのはかまわないがそうすると結果が出ないよ」ということしか基準がない。そういうことをすると飯が食えなくなって餓死する、するとお前は回りまわって損するよ、と。そういう水平的な議論の応酬に、上から行政がぬめっとごり押しでルールを押し付けてくる。そのねっとりした心の全体が憲法の趣旨である。というか、日本人は自分が卑しいということしか材料がないと思ってる。その卑しさをですね、努力して妄想したものとどうリンクさせて食っていくか、そういう頭の働かせ方になる。卑しさが原動力になって、それをどうガソリンにして、調和させて、結果にするか、その間がカルト的にルール化されている。ですからね、日本人はその高度な卑しさとでもいいましょうか、その価値に反するものは受け付けませんよ。だから正義とか倫理は絶対にだめ。幼稚なこと、単純なこともだめ。数学なんかでも問題を福刷して押し付ける。そういうふうに非常に業深いのですね。その価値を壊さないためのカルト的ルールが、それはもうびっしりと整備されてますから、かないませんよ。要は、存在しちゃならない国ですね。だから私は日本人を誹謗しても間違ったことにはならないと思うんですよ、本質的に。ああ、傷つけちゃった、とか、そういうことで罪悪感を抱く必要はないと思っている。日本人はみんな逃げているだけなのですよ。心が清いのは中学生までです。公教育がまだしっかりしていれば、そこまでは言えませんよ。国がちゃんとした社会にするという目標があればまだ救える。ところが、2ちゃんねるがでちゃった時点でもうだめだと思いましたね。何だこの国は詰んでるのかと。もう完全に駄目ですね。結局生活のことしか考えていなかった。所詮恐怖で動いているんですねえ、この国は。日本人が人を傷つけないのは倫理道徳じゃないでしょ。あれは。人に何か言うと自分も言われるおそれがあるとか、その人を傷つけるとやる気を失って仕事しなくなるかもといった利己主義がある。日本人はそういう万難を排せば平気で人の悪口を言いますよ。卑劣な民族です

外国なんか行くと、そこの民族が自分で発案した国税局なり裁判所があるわけですね。それがもう実に感動する。そこへいくと日本のは官僚のおままごとキットでしょ。官僚が人間のクズである上にもっともそうな検察庁や裁判所は名前だけで実のない施設。日本なんていう国は真底価値がない。

■日本人は子供の頃はずっと夢を見せられているけど、社会に出たとたんその夢をぶち壊しにして暗闇に放り出すのです。CommentsAdd Star

これはなぜかというと、いったん絶望させておいて、この集団を愛するように仕向けるための心理術です。外国にはあんなに立派な文化があるのに日本はなんだ、と思わせることで、せめてこの集団生活を愛させるわけですね。愛するといっても、もともと犯罪活動みたいな社会ですが、その相互協力的活動を有無を言わさず愛させるということです。嫌なんて考える余地がないように追い詰めていく。だから、一見して賢い工夫のように見えて、結局極悪ということですね。日本の検察庁やなんかはしょせん呼号で、実態はヤクザ幹部の事務所ですから、法学なんぞをまじめに学んだら馬鹿を見ますね。結局感情生活が全てなんですよ。だったらそんな呼号を張り巡らさないで最初から感情生活を生きろよと思うのですが、見栄を張る。社会を真面目に信じた奴が悲惨な目に遭う


すでに80年代初期に本質はエロだと認めてしまった。それから先はひたすらエロを前面に出してきた。これは政治経済が冷え込んできて存亡の危機にあるという集団ヒステリに原因がある。2010年の今はエロもないし呼号もない。つまり何もない。何もないところにわずかに消費経済が残っている。

■日本人は晩年になってもどうしようもないクズということは年寄りをみていれば分かる。CommentsAdd Star

■学力低下(笑)CommentsAdd Star

子供の学力が低下しているとお嘆きの人がいるらしいが、そもそもかつての日本人に学力があったのかという疑問がある。大体学力が低下したというのなら、以前は今よりは優秀な学力があったという命題も成り立つ。

ではなぜそのかつての優秀な世代が子供を教えているはずなのに(突然小中学校の先生が全部外人に代わったなんて話は聞いたこともないし当然事実でもない)子供の学力が低下するのか?それは教える側に実は学力がないのではないかという仮説を浮かばせる。

学力を何と定義するかは難しい問題だが、ペーパーテストの結果を問うというのであれば何も対象を小中学生のような若年層に限らず、全年齢に渡って同じテストを受けさせてみると良い。一体中高年層と若年層との間にどれほどの差が出ると言うのだろうか?

ペーパーテストなどというものの大半は、直前に解答を暗記してやっとこさそれなりの点数を取っているというのが実状なのだから、抜き打ちテストをすればどの年代だろうが大体は散々な結果になることは容易に想像がつく。

日本人が身につけている学力、などというものは実際、本当に大した水準ではない。今学力テストの結果が下がっているのは学力が下がっているのではなく、背伸びをしなくなって地が出ていると見ることができる。

今までの一生懸命背伸びして表面に貼り付けていたメッキが、耐用年数を超えてしまって単に剥がれ落ちてきただけではないか。自分で思索する、科学的思考を身に付けるという発想がない民族に、欧米のような論理性はないし、借り物だから身にはつかないだろう。借り物ではなく自分の血肉とする訓練を行わない限り、日本の白痴性がどんどん顕在化していくのも時間の問題である。

■日本国内の言説は全て精妙深遠な呪術CommentsAdd Star
山田が日本人として主張したいのは、デカルトのいうようなことではなく、脳内の主観的世界と身体的経験は別ということではないか。それゆえに、デカルトが、心身の対応関係について解明し切れていない点をことさらに利用して、主観的世界と身体的経験の関係をうやむやにしようとするのである。したがってこの山田弘明の本は、実はデカルトに対する論考ではなく、デカルトを利用して日本人の心の問題を解決するという精妙深遠な呪術的手法なのである。いずれにせよ、デカルトの論考には価値があるが、山田の評論はクソということだけは確かである。
http://d.hatena.ne.jp/x-front/





マスゴミによる「恐怖や羞恥心」での洗脳呪縛支配と現代日本の「ニセモノ崇拝」 - 布置

2018/12/07 (Fri) 01:01:25





そのうち日本国民は一丸となってマスゲームを踊り始めるのだろうか?

その顔には判で押したような笑顔を湛えて。<1202>
https://hiyoshikei.at.webry.info/201804/article_14.html

この大規模な特殊詐欺行為は即ち、赤バッタ集団の通常(緑)バッタ集団に対する経済戦争の性質を持つのです。


つまり、連中が望む未来の社会変革を可能にするために、赤バッタ集団が緑バッタ集団より裕福であるように誘導しているのです。

また、連中の社会工作に必要な闇の資金を捻出するとともに、通常人の中で裕福な者がその資産を連中とは逆の意図で活用することがないように、取り上げる性質を持つのです。


ところで、この問題につきテレビや新聞といったマスコミは、影にヤクザ組織が存在するが如き報道を繰り返しています。

それはその通りなのですが、読者は今やイルミー成りしていないヤクザ組織など廃業寸前であり、悲しいかなイルミー組織からおこぼれの仕事を貰って糊口をしのぐ存在に成り下がっていることを知らねばなりません。


それが証拠に警察組織は、時折特殊詐欺被害を行ったヤクザ勢力を検挙して仕事をしている体を装っていますが、何百億円という被害額の一円たりとも取り戻したことはありません。

一国の国民の財産が、数百億円規模で奪取されているというのは、国家にとってその存続の試練と言えるもので、警察組織の怠慢が長年問題とされないということが即ち、この犯罪が「お上の犯罪」であることを物語っています。


言い換えると、国家の要職がイルミーに蚕食されつつある今、その金は悪しき者たちのお小遣いを捻出してくれるが故にそれなりの庇護に値するお金ということになります。

別の言い方をすれば、全世界植民地化を目指すイルミー組織が、各国の下部組織に上納金として特殊詐欺のお金を要求しているということです。


上記のことが信じられない人は、イルミー幹部は世界中の通信主体を一瞬にして割り出す能力を有しているにもかかわらず、どうして特殊詐欺被害の摘発に協力しないのか考えてみてください。

例えば、「イジメの犯人探しをしない」という方針がこうした教育学者たちにより提唱されて、日本の文部省の通説となり、通達の形で日本中の学校に徹底されていますが、なんと浅ましいことでしょうか。

「イジメの犯人探しをすると犯人は自殺してしまう」というのがその理由ですが、どうも保護する側がどちらなのか根本的な点で狂気がみなぎっているように感じられます。


イルミーは偽善を用い、綺麗事を唱えつつ裏で卑劣な意図を実現していきます。

私たちは教育関係者からイルミー人脈を一掃しない限り、可愛そうな子供たちにそのつけが及ぶということを肝に銘じましょう。


今は二十一世紀です。もういい加減、人類は偽善の恐ろしさにつき自覚すべきです。


https://hiyoshikei.at.webry.info/201803/article_28.html



当ブログは上の記事で報じられた全国での不正資格取得医の大量発生が、イルミーの策動であると断言します。


恐らく、全国でイルミー精神科医に対して精神保健指定医資格を取得するようにイルミー組織から大号令がかかり、既に指導的地位にあったイルミー精神科医が安易にその資格が得られるように不正取得の道を開いたのだと思われます。


では何故、イルミー精神科医は措置入院指定医にならねばならないのでしょうか?


その理由は、イルミー組織の存在について気づき、その意図を暴く者が社会に増えてきたので、それを抑圧するため、連中が恐怖社会の構築を急いでいるからだと思われます。


それにしても既存の社会システムを使って、いかなる手段でその目的を遂げようとしているのでしょうか?


その仕組みを説明しましょう。


まず、イルミー組織はその強力な敵に対して、あらゆる盗聴を仕掛けてその弱点を探り破滅させようとします。


しかし、それが困難な敵には、その構成員たちを使って集団ストーカーを仕掛けます。


不特定多数の人間による継続したつきまとい(集団ストーカー)の目的は二つあります。


一つは、その敵(ターゲット)がどのような人間と会っているか、交友関係を完全に把握せんとするものです。


イルミーは常に、単独に見える敵が実は巨大な敵集団の一味であることを畏怖しています。


その可能性を調べるために集団ストーカーが利用されます。


ここであなたは、「今や様々な通信手段が存在するのだから、実際に会った人間だけを完全に把握しても、幾らでも抜け道はあるではないか?」と笑うかも知れません。


いえ、イルミー組織にとって、電話、携帯・スマホ、パソコン(インターネット)、デジタルテレビによる通信はもはや脅威ではないのです。


彼らはターゲットに関してそのすべてを簡単に盗聴できます。
何度か警察沙汰にされたあなたは、市の保険関係の職員に面会するように求められます。


ここであなたは市職員に「不特定多数からつきまといの被害を受け続けている」と話すことでしょう。


これであなたは連中の罠に落ちました。


京都市において市役所は今やイルミーの巣と化しつつありますが、それはともかく、保険関係の市職員の間で「不特定多数の集団からの継続したつきまといの苦情を語る者は、被害妄想者である」というコンセンサスは出来上がっています。


そこであなたは、市職員から報告をうけた精神保健(措置入院)指定医と面会させられますが、この医師があなたの措置入院要否判断の全権を握っているのです。


そうです、措置入院とは植松容疑者のような明らかに異常な人間のためだけに用意されている措置ではないのです。


イルミーはどんな敵であれ、この構図の中に落とすことが出来ます。


こうした仕組みの構築とその進化を願うイルミー組織にとって、まさに相模原の障害者殺害事件は願ってもないものでした。


しかし、PRSの手法(問題‐反応‐解決)を駆使する彼らのことですから、これは仕掛けられたテロではないかとの検討が必要です。


厚労省の上級官僚や学者たちの中にこそ、相模原の事件の真の主犯が潜んでいるのではないでしょうか?


彼らは、何一つ罰せられていません。


それどころか、彼らをリーダーとして、未来社会の構築が進められているのです。

これは、日本民族と文明の危機ではありませんか?

措置入院検討者は「本人の利益のために警察が保護してあげている」のですから、闘争して争う権利がないと看做されます。


これぞ、偽善を武器とするイルミー組織の真骨頂であり、相手を簀巻きにして拷問が出来るのに、「相手のためを思って行動してあげている」と嘯くことが許されるのです。


そこで、私たちは新聞各紙によって刷り込まれた野球帽をかぶった植松容疑者のイカれた写真(Seesaa社 日吉圭のブログ参照)にこれ以上惑わされてはなりません。


本当にあの顔をしているのは、厚労省の高級官僚たちであり、学者たちであるのですから。(hiyoshikei027)


滅びの流れの中に身を置きつつ、死ぬまで成功人生の夢を見たい日本人は、整斉と連中の軍隊に参加して、最高に愚劣な生を送っています。


はてさて、かつての被差別者の船に乗って、順風満帆の気分でいるそれら日本人たちの、何と極楽トンボな愚かさでしょう。


それにしても、母校京都大学を敬愛していた筆者の心は、イルミーのI教授とその命に従ったS助手の存在で大きく傷つけられました。


筆者の心の中で、聖なる学問の府は、ちんけな毒園へと姿を変えました。そのことのなんと悲しいことでしょう。


この筆者の怒り・悲しみに対して、日々、反撃が加えられています。


それが、集団ストーカーです。


集団ストーカーの中にかつて筆者もそうであった京大の生物系学生を見かける頻度は高いですが、では彼らはある将来ある科学者にこっそり毒を飲ませて働けなくしてしまったI教授やS助手の罪を背負う覚悟があるのでしょうか?


イルミーという組織に共に属し、その大を誇るということは、その過去にメンバーが犯した罪もすべて共有するということです。彼らはそのことが分かっているのでしょうか?


また、ストーカー集団の約7割を占めるのは在日朝鮮人ですが、彼らもまたI教授やS助手の犯した罪を共有する自覚があるのでしょうか?



カルトの蔓延と消えゆく日本文化(再掲)


2018/11/22 15:19

筆者はかつてOCN社のアマがえるブログで「今日本はかつての元寇に匹敵する国難の時である」と説きましたが、何の反響もありませんでした。


筆者は、やたら過激な言を吐いて世を惑わせているつまらない奴なのでしょうか?


これまで秘密結社「イルミー」の世界的な繁茂を説き、それが人間社会に及ぼす害悪を様々な角度から検討してきました。


そして、日本においてもその組織が爆発的に増殖しているので、人々がまずその現実を直視しなければならないことを説きました。


ですが、今や力抜けて吐くべき言葉も失い、ただ空虚な無力感にのみ支配されています。


筆者が力を込めた警世の文章を発表してから、もう6年(当時、今や9年)が過ぎ去ったのです。


いくらイルミーがネット技術を駆使してブログの閲覧を妨害していると言っても、さすがにこれだけ時間が経てば目にした人も多いでしょうから、全く反響がないということは「こうした問題を真剣に取り上げないのが日本人の態度である」と判断せざるを得ません。


かつての元寇は分かりやすいものでした。


鎧で身を固めた外国人が大船団を擁して日本海を渡ってきたのです。彼らを放置したらどうなるかは、誰の目にも明らかでした。


また、彼らは一斉に大挙してやって来たために、神風も吹くことができました。


しかし、元寇に匹敵する現在の国難は、ほとんどの日本人に気づかれることなく静かに多面的に進行しています。


そして、日本人を敵とみなし、その富をこっそり奪ってやろうと日本人を憎み続けているイルミー構成員の多くは、既に日本国籍を保有しているのです。


いや、この侵略に気づいている日本人も少なからずいます。


彼らはエリート層であり、在日外国人を本体とするイルミーに加入することで、出世と安定が保証された人々です。


彼らがこのカラクリを口外しないのは、イルミー組織に対する裏切りは身の破滅を意味することを知っているからです。


それにしても、彼らの何と哀れなことでしょう。


彼らは日本人を憎む徒党の大船に揺られつつ、未来永劫日本社会のエリートであり続けられる夢を見ています。


いやはや、ただ嘲られ利用されているだけだと言うのに、何と頭の悪い連中でしょう。いや、彼らは洗脳されているので、冷静に思考することすらできないのでしょう。


それにしても、戦後70年経ち、我々はイルミーに属する者たちを差別なく受け入れているというのに、彼らの方は自他を峻別し、自分たちの仲間だけで利益を分配しています。


イルミーに属していない者の足をあらゆる卑劣な手段を使って陰からこっそり引っ張り、得られた権力を伴う地位は仲間にしか渡さず、無垢の日本人を理由なく苦しめて罪の意識すらありません。


そうなってしまう原因は、日本人であれ在日外国人であれ、イルミーという集団は主に催眠や洗脳という紐帯で繋がっているカルト集団だからなのでしょう。


その上、多くの洗脳された構成員を含む人間集団の内部では、強力な集団催眠が発生します。


同属愛に溢れるその空気に身を浸すことは快感なので、浅薄なエゴイズムで凝り固まっている組織の非を鳴らして、意識改革を実行しようとする者が現れてこないのでしょう。


そして、今や日本人集団内で存在比率を高めた彼らは、秘密組織が命じる特定の候補者にのみ盲目的に投票する形でその参政権を行使しています。


これは大変なことです。


カルト集団が比較的害の少ないもの、つまり弱い催眠を紐帯としている宗教教団のようなものだったら、個々の構成員がまだ理性を失っていない分だけ、その影響は軽微なものでしょう。


しかし、筆者が今や大繁茂していると主張している秘密結社「イルミー」の場合、その全ての構成員の理性的思考は麻痺しているのです。



いかに荒んだ人間集団、仮にやくざであっても、これほど破廉恥で人倫外れた行いを集団全体で遂行することには嫌気がさし、子供じみた行いをやめるよう誰かが進言することでしょう。


しかし、イルミーは何千人いようとも、ただの一人もターゲットに同情する者はおらず、黙々と襲撃行為を続けるのみです。

何と気色の悪いことでしょう。


何処であれ、筆者を見つけるとゆるゆると近寄ってくる生気のない彼らは、まるでゾンビです。


その表情に怒りの色は見受けられません。つまり、「こんちきしょう」とターゲットを憎んで近寄ってくる者は稀で、多くはまるで檻にバナナを投げ入れられた動物園のゴリラのように、ゆっくりと着実にターゲットを目指して近寄ってくるのです。


また、まともな感情を持つ人間集団なら、1ヵ月も人間狩りを続けて成果がでなければ、諦めてやる気を喪失することでしょう。けれども、ストーカーたちは、組織に対してもターゲットに対しても熱くなることはなく、黙々と任務を遂行し続けるだけです。


それは彼らが集団としての理性を欠いていることの証明でしょう。


また、筆者はこの1年間、機会あらば積極的にストーカーと会話してきましたが、心開く者は一人もなく、ただ機械的な応対を得たのみでした。

恐らく、組織から命じられている強力なプロトコルが存在し、それを誰一人逸脱できないのでしょう。


この無機質なゾンビたちが、日本社会において日々その影響力を増しています。


ならば、彼らが制圧した未来の日本社会において、我々の民主主義はどのようなものになるのでしょうか?


極めて排他的で組織外の人間を認めない彼らが牛耳る社会において、イルミーと無関係な一般的な日本人の人権はどうなってしまうのでしょう?


これは考えるも愚かなことです。


独善的で排他的な軍隊組織が中央権力を掌握した後も存続し続けられる民主主義というものはありません。


つまり、連中が真に権力を握ったら、

日本の民主主義時代は終わりを告げ、
イルミーだけが僭主となって富を独占する共産主義時代が始まるのです。



かつて筆者はイルミー勢力の台頭を評して、赤バッタ(軍隊イナゴ)のようだと説きました。


大陸の草原で大繁殖したイナゴは、緑の体色を赤く変じて、一匹の大王イナゴに導かれるままに、土地から土地へと移動する大群となります。そして、行く先々の植生を壊滅させて、そこを荒野に変えていきます。


その記事をブログに書いた時は、まだ「アラブの春」と称される一連の事件は起きていませんでした。


ところが、その後、中東諸国で同時多発的に起きた民主化革命は、リビア、チュニジア、エジプト等の政権を転覆させ、指導者の首をすげ替えました。シリアでは内戦が勃発しました。


これこそが、中東諸国における、「民主化」なる偽善の仮面をかぶった、同時多発的イルミー革命なのであり、行く先々の国々に破滅的な無秩序をもたらす赤バッタの大移動がついに起きたということなのです。


さらに時代の針は進み、ウクライナ政権はロシアと決別し、クリミア半島の領有をめぐって内戦状態に入りました。そして、ルーブル通貨は暴落しました。この土地では、いつ大火が生じるのでしょうか?


筆者がこのブログで、集団ストーカーの実情を詳しく伝える記事を書くのは、筆者が直接目撃したイルミー軍隊の規模とその錬度を、読者に正しく伝えるためです。


筆者は、日々彼らの数を精査してきましたが、恐らく昨年2月から年末までの間に、筆者を陥れる目的で、異なる3000人以上のイルミーが動員されたとみています。


「京都にいるただ文章を書いているだけの貧乏人を封じる」という些細な目的ですら、連中は少なく見積もって3000人以上を動員できる力があるのです。


これがどれほど恐ろしいことなのか、真剣に考慮してみてください。



そして、この京都で彼らがその攻撃を限られた人間に集中できているらしいということは、向こうは戦争を遂行しているつもりなのに、それに気づいて危機意識を持っている日本人はほとんどいないことを意味しています。(hiyoshikei008)

恐らく集団ストーカー現象は振り込め詐欺と関係がある(再掲)


2018/11/21 22:04

嘆かわしいことです。この尊い世の中が刻一刻イルミーたちに喰われていっているというのに、誰も気がつきません。


まったくこれまで日本人が綿々と築き上げてきた文化とは何だったのでしょうか?また、西欧文明とはこれほどまでに価値のないものだったのでしょうか?


「イルミーたちに喰われていっている」とは即ち、「世の中の責任ある地位がすべて彼らに置き換えられていっている」ということであり、また「世の中の富が、真に良識ある人々の元から、徒党を組んで舌なめずりしているだけの馬鹿者たちの元に移転していっている」ということです。


全国の警察が把握した2014年度の振り込め詐欺の被害額は560億円に達し、2004年以来毎年300億円ほどの被害が出ている中で、断トツの最高額を記録したといいます。


それにしても、これほどの規模の犯罪が放置されるなら、日本警察は何のために存在するのでしょうか?「警察など無いに等しい」と言って差し支えないではありませんか?


息子を案じる善良な老人の心を踏みにじって、老いの衰弱に乗じて金を盗む情も礼もない卑劣漢が、何故一人も逮捕されないのでしょうか?


警察は「実行犯」と称する使い走りは時々逮捕していますが、それがどうしたというのでしょう?振り込め詐欺の親分はただの一人も逮捕されていません。ただの一人もです。従って、奪われた金は一銭も戻ってきていません。それが事の本質を語っています。


世人よ、いい加減に気付いてください。これが、イルミーの日本民族に対する組織的な収奪行為であることを。


これほどの犯罪が長期間放置されているからには、もう明白です。警察はとうに犯人の目星はつけているものの、逮捕したくても出来ないのです。


ここで、これほどの犯罪が放置されていることと、年に3千人のストーカーに憑かれている筆者の悲惨な現状を何度警察に訴えても放置されていることは、同根の問題でしょう。


ストーカーたちは筆者のパソコンも家電話も携帯も常時盗聴していますが、その証拠を挙げることが極めて困難なのと、振り込め詐欺の犯人がインターネット技術の厚い壁に守られていることは、同じ現象の異なる側面と言えます。


イルミー組織の中枢は米英に存しますが、米英が、自ら独占するインターネット技術を使って、やりたい放題に鬼畜の所業をしているのです。


そして、質が悪いことに、連中は自らの手を汚さず、イルミー組織の末端にいる韓日のハッカー部隊にそれをやらせています。


それが証拠は、元CIA職員・スノーデン氏の暴露です。


米英は、プリズムシステムを使って世界中の通信を非暗号化して傍受しているというのに、彼らから日本警察に対して、振り込め詐欺加害者に関する情報が供与されたことはありません。


「いや、狡猾な犯人は、その卓越したインターネット技術を駆使して、海外のアングラなルーターを介して事を成しているので、追跡調査することができないのだ」と、マスコミに染められた人は言うでしょう。


それに対して筆者は、「一体どこまでお人よしなのですか?」と問いたく思います。


そもそも、アングラなルーターを介して事を成せば足がつかない仕組みを作ったのは、米英のエリートではありませんか?


加えて、インターネット技術は軍事技術の転用であるので、高度な奥の手が隠されていることに疑いはなく、連中にとって日本でオレオレ詐欺に関わっている全犯罪者の氏名・住所を把握することなど雑作もない筈です。


それを知りながら表にしないのは、彼らイルミー幹部こそ犯罪者を操っている張本人からであり、自分たちに上納金を上げてくれる身内を売り渡す筈がないからではありませんか?


一体、この世の中はどこまで暗いのでしょう?


そんな、腐れイルミーが世の主となって統治する未来なぞ、すべての善良な人々が塗炭の苦しみに喘ぐ地獄でしかないことが分かりませんか?


ところで、日々ストーカーたちに接する筆者は、彼らの顔を知っています。そして、断言します。絶対にこんな卑しいゲス同盟に、この世界を委ねてはいけないことを。


絶対に、彼ら情も礼もない猛々しいエゴイストたちに、この尊い世界をこっそり奪われてはならないことを。




また、不審さを筆者に問い詰められても、見え透いた卑しい嘘でその場を切り抜けるのを目の当たりにするから。


けれども、それを知らないからこそ、あなたは、まるで対岸の火事のように、まるで遠雷のように、無関心でいられるのです。


従来より筆者は、イルミー結社とは邪神を崇めるカルト集団であると唱えてきましたが、イルミーストーカー部隊の中核をなすゲス女たちが発する臭気を嗅ぐたびにそれを再確認しています。


彼らのヘカテの程度は本当に洗練されたもので、連続暴行殺人の尼崎の老女のそれに比しても、遜色ないものと感じます。


人間には男女を問わずヘカテ性とアフロディーテ性が備わっているのですが、「イルミーはヘカテ性のみを神格化して崇めている」とする筆者の推察は、ストーカー達の観察という基盤を伴って、確信へと変貌しつつあります。


ここで情けないのはイルミーに属する男どもです。


男性はその生命としての本質を女性よりずっと希薄な形でしか有していないというのは、世の東西を問わず異論のないところでしょう。


そして、「生きる」動機においてイルミー女性よりずっと脆弱なイルミー男性たちは、尼崎老女のような女たちがスクラムを組んで築き上げた収奪装置に、「おかあちゃん」と甘えつつ抱かれ、その萎びた乳房を吸い続けているのです。


同じ男性として、何と見るに耐えない醜悪な光景なのでしょうか?


卑怯さを駆使して他人から盗みつつ己の欲を極めようとする女たちに向かって、厳とした人倫を説いてこそ男ではありませんか。


ところが、ストーカーもするハッカー青年たちは、例外なく顎をしゃくって人を見下し、「女たちの愛にがっちり背中を固められた俺たちとお前とでは身分が違うのだ」と言わんばかりです。


一体、お前たちに目はあるのですか?


催眠術にかけられて母なる天女に抱かれている気分でいても、そっと後ろを振り返ってみれば、その顔は尼崎老女であるというのが、イルミー男にとっての人生の真実です。


何ということでしょう。そして、何という悲惨ですか。


そうした母に甘えたく思う特異体質の人間も中にはいるでしょうが、筆者は多くのあどけない顔をしたイルミー青年たちにとってそれは「騙されている」としか形容の仕様がない状況だろうと同情します。


ところで、筆者がイルミーストーカー部隊とハッカー部隊をいつの間にか混同していることは決して思い込みではありません。


イルミーは筆者の家電話も携帯もパソコンも盗聴していますが、それには近傍の家に傍聴の拠点を置くことが必要になり、それは実在します。


筆者が知り得たその詳細をここで全て暴露する訳にはいきませんが、ハッカー部隊がたむろする拠点はストーカー部隊も利用しており、ストーカー部隊が利用する溜まり場にはハッカー部隊も出入りしています。(hiyoshikei010)


その彼らの口が恐ろしく堅いのは、彼らが一般の日本人を敵と見なして結束していることによるのでしょうし、そこに歴史によって醸成された憎しみの感情が存在することは論を待たないでしょう。


ですが、それにも増して予想される要因は、「協力的でないと見なされることによって集団から村八分にされる恐怖」であると思われます。


恐らく、これら閉鎖された集団にはその出生の秘密を暴露してあらゆる社会活動を妨害する差別団体がつきまとっており、集団から見放されると生活が困難になるのだと思われます。


彼らは官公庁であれ、企業の役職であれ、一度手にした権力と収入を伴う地位を決して一般日本人に返さず、どんなに不出来な者であれ組織内の人間にそれを継承させています。


後でも述べますが、今や彼らの方が日本国の権力の把握において上位となりつつあるのであり、弱者を痛めつける「ヘイトスピーチ」と同一視されるものではありません。


また、イルミー下部組織員たちも、村八分にされることにおびえ続ける彼らから何か積極的な発想が生まれてくることなどないでしょう。


彼らは「どこぞの誰かをストーカーしろ」と言われて、整斉と動ける連中です。まともな人間なら、もしそんな命令を浴びせられたら、激怒すると同時に相手を軽蔑するのが普通ではありませんか?


「モラル」こそすべてを生み出す基盤となるものであり、歴史と真の宗教が長い時間をかけて涵養するものです。人倫廃れたイルミー組織員から創造的な何かが生まれることなどありません。


それどころか、社会にもし積極的なプラスの変革がなされたなら、それによって生じる権力地図の塗り替えは、新勢力に確固たる権力の基盤を築かせる結果になるので、その主体になる可能性のないイルミー組織にとって最も忌むべき事態と言えます。


だから、イルミー組織員は連携して、社会の進化を食い止めるために、生まれ出でた優秀な人材の芽を摘み取ろうとするのです。

どれほど多くの貴重な日本の人材が彼らの連携でお釈迦にされたか、私たちはもうこの膨大な社会的損失に無関心でいる訳にはいきません。


イルミー組織員で歳を重ねた者たちは、こうした状況を憂うどころか、「やっとお山の大将になれた」とばかりに、彼らにストーカーの命令を発し、「ターゲットに卑劣な嘘をつき、罠を仕掛けよ」と命じているのです。


なんとも浅ましく呆れ果てた連中ではありませんか?


どうでしょう。連中に社会を蚕食されるままでは、一般の日本人に未来がないことがお分かり頂けましたか?


そこで、まだ民主主義体制下であり、平和の面影を残している今の時代において、日本国の歴史・文化を尊ぶあらゆる人々は、協力してイルミー組織と戦わねばならないのです。


例えそうすることが、集団ストーカーに取り付かれる結果になろうとも、また命を狙われることになっても、そうしなければならない必然性がお分かり頂けたでしょうか?(hiyoshikei022)

https://hiyoshikei.at.webry.info/


かくもイルミーが繁茂している日本国で、仮に本物の右翼団体構成員が存在したならば、彼は日本人への憎しみで煮えたぎる在日イルミー勢力の標的とされ、たちまちにその経済基盤を断たれ、毒を盛られ病気を与えられて消されていることであろう。
 

それが証拠に、韓国朴大統領が、日本の消費税法案成立の日に合わせて、竹島に上陸して領有を宣言しているというのに、その後しばらくシュプレヒコールの一声でも挙げた右翼団体は、京都に存在しなかったのである。


さすがに、日本人が本気で怒っている時に、煽動するのはタブーだったという訳だろう。


そこで日本に存在する右翼団体なるものは、イルミー構成員たちによって運営されていると考えて間違いはない。


ということは、何と馬鹿馬鹿しいものを我々は見せられていることになるのか。


もうこんな腐れた茶番はその大元から断とうではないか。<1928>



かつて、パンの白い生地は、周りから青カビの菌糸が蛇のように入り込んできても、「卑怯なさがに弄ばれて汚れていくのが人間だ」と惨い運命を受け入れることしか出来ませんでした。


しかし、「イルミー」という言葉が与えられたことによって、人は「自分は価値あるパンの生地で、青カビに犯されてよい存在ではない」と言い放つことが出来るようになりました。


ここで、「定義された」ということは「捕捉された」ということです。


今までイルミーが真面目な者、正直で善良な者たちを食い物にして、何ら裁きを受けることがなかったのは、言葉の世界で彼らが見えていなかったからです。


隠れていられたからこそ、やりたい放題に悪を為し得たのです。


しかし、見えてしまったからには、もうそうはいきません。


この世の正義を司る神は、どこかの雲の上に乗っているのではなく、人々の魂にそのかけらが分散される形で存在しています。


つまり、人々が真に正義に目覚めれば、神がそこに顕現するのです。


筆者のブログは、味方よりも敵に多く読まれているでしょうが、このブログを敵視していない皆さんは、とにかく「イルミー」という言葉を世に広めてください。


大衆の中に眠る神を、一刻も早く目覚めさせねばなりません。


また、もう一つお願いですが、このブログを世に氾濫する陰謀論ブログと同一視しないでください。


それは、いわゆる陰謀論ブログのほとんどが、「イルミー」に相当する概念を用いず、催眠について語ることを控えているのですが、人々の目覚めを妨げる目的で、イルミー陣営によって運営されているからです。


最後に、もし今後イルミーという概念が広く定着したならば、世には反イルミー感情が沸き起こって来ることでしょう。


そして、人々は「お互いイルミーでないことを確認して」共同体を形成するようになるでしょう。


まるでオオヨシキリがカッコーに怯えるように、共同体の人々は、寄生者イルミーの侵略に常に警戒するようになります。


そうなってこそ、「人間愛」が集団に温存され未来に向かって存続できるようになるのです。


また、人間という種が、滅亡の瀬戸際から抜け出すことができるのです。<1138>

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