精神世界ニュース掲示板の続き

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資)日経池沼ナオキ爺・高樹婆詠美弘美婆盗作マスゴミによる洗脳「偽者崇拝」 - 布置将臣©

2018/12/07 (Fri) 00:02:49

x-frontの日記
{東京では俺が生まれる10,20年前に既に本物はなくなっていて、
段々全てが偽物に化していた。
しかし田舎ではまだ東京=本物信仰が残っていた。
21世紀にはいると東京はもう「本物の集結地」としては終わっていた。
そして東京では政府が一番先に偽物のトップになっていた。
なぜかというと政府こそが最も流行に敏感だから。

今までのような本物は廃れた、これからはいかに騙すかだ、という風


平成になり社会が完成して低成長になると本物でなくてもいいという考えに支配されて、末期には偽物の方が偉いということになった。早い話高度成長時代には単なる生産性ということでなし欧米に追いつくレベルの重厚で遠大な構想があったので組織学歴が重視され学歴があるだけで欧米レベルに近いと認識され尊敬された。しかしその後欧米社会に追いつくのに失敗してから目先の生産性の高い事務処理人間が尊重されてきた。


敗戦宣言を出して今では残っている場当たり的事務処理能力の高い人間が実質的に社会を牽引して飯を確保してるだけ。



一見すると正義に見える根拠付けも
実は国が都合のよい利益を優先しているわけで、
弱者の利益よりも国の利益を増進しているのである。

これはまた法が正義だと教えられている子供や学生に対する
著しい背信行為に他ならない。

思慮浅薄な子供や学生には嘘を教え、または恐怖や羞恥心で呪縛して
政府は100%正義の味方だと信じ込ませて従わせ、
農民などの弱者は法規で目くらましをして従わせ、
暴力団など対立する組織は警察権力で暴力的に封じ込める。

子供には真実も正しい知識も教えず、嘘まみれにしておいて人権を侵害し、
高度に発達した嘘を張り巡らせ、
嘘に嘘を重ねて自分の都合のいいように結論を調整する。

しかも政府の価値観は邪悪かつ低劣でたいていの場合正義に合致しない。

子供やおばさんは恐怖や羞恥心で呪縛してテレビや雑誌の嘘情報で
誤解するように仕向け、生徒や学生は授業や試験や講義で騙す。

子供やおばさんが理性でなく情感でものごとを認識しているのを利用し
(ないしは情感を維持しないと人間関係も試験もうまく行かないよう呪縛し)
ひたすら事実関係を誤解させ悪人を善人に善人を悪人にする。
それに気づかない馬鹿な女子供。


で茂木健一郎のような悪人が脳科学をしていると嘘をつきもっともらしい寓話を書き市民を騙す。


現実は、と前置きすれば自分の意見が悟道のこもった真理になると思っている。
しかし日本においてそんなものはない。ただ強者の恣意があるだけ。

学校教育ってのは子供の邪悪分を封印しつつ後の人生で使う嘘を正義の名で教え、
実社会に出してから邪悪分を解放して生産性をあげ、
邪悪分が尽きて枯葉になって
死んだ頃に死に化粧をして日本人は最初から善良な民族だったという仮装をする。
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■大体日本が好きな奴とかいう奴はただの馬鹿なのである。CommentsAdd Star

くだらない心情を芸術作品的社会で精妙に正当化した文化をカスと思わないのは教養が足りないのである。


(1)あくまで努力して官僚になった個人が実権を得るから、客観的制度に従い実権を分配するという科学思考は生まれない。

(2)学問や科学的タームはあくまで見栄であるから学問や科学的思考が社会に根付かない。

(3)結局利益考量による生存本能で動いているからサル社会以上の文化社会にならない。

戦後数十年は経済よりも教育や行政の言葉が優勢で、要素としては後者の言葉の持つ気風の方が高級だったのだが、80年代以降今日にかけて教育や行政の言葉が衰退し、経済の言葉が優勢になってきた結果、あらゆる面でレベルの低い気風が醸成されてきた。


子供というのは純粋ということにされているが、真に純粋かどうかは色々試験してみないと分からないもので、子供というのはたいてい大人よりも卑怯な気持ちを胚胎してるし、安全なときだけほくそ笑み、脅威の前ではすぐにしゅんとする。ということで日本の子供が一番クズだよ。

しかも子供とは政治をしないので子供の心情など一切保護されない。法律はあくまで年のいった大人の世界での紛争をなるべく解決するという趣旨で存在しており、リアル全体としては惨事。


■一貫した制度や国家理念がないことについては致命的で根本的に終わってる。CommentsAdd Star

日本を悪と思わない奴は社会への洞察力がないんだよ。


■日本人というのはもう自分が卑しいことは互いに認めてるわけですね。CommentsAdd Star

だから議論の行方は「そっちがそう出るのはかまわないがそうすると結果が出ないよ」ということしか基準がない。そういうことをすると飯が食えなくなって餓死する、するとお前は回りまわって損するよ、と。そういう水平的な議論の応酬に、上から行政がぬめっとごり押しでルールを押し付けてくる。そのねっとりした心の全体が憲法の趣旨である。というか、日本人は自分が卑しいということしか材料がないと思ってる。その卑しさをですね、努力して妄想したものとどうリンクさせて食っていくか、そういう頭の働かせ方になる。卑しさが原動力になって、それをどうガソリンにして、調和させて、結果にするか、その間がカルト的にルール化されている。ですからね、日本人はその高度な卑しさとでもいいましょうか、その価値に反するものは受け付けませんよ。だから正義とか倫理は絶対にだめ。幼稚なこと、単純なこともだめ。数学なんかでも問題を福刷して押し付ける。そういうふうに非常に業深いのですね。その価値を壊さないためのカルト的ルールが、それはもうびっしりと整備されてますから、かないませんよ。要は、存在しちゃならない国ですね。だから私は日本人を誹謗しても間違ったことにはならないと思うんですよ、本質的に。ああ、傷つけちゃった、とか、そういうことで罪悪感を抱く必要はないと思っている。日本人はみんな逃げているだけなのですよ。心が清いのは中学生までです。公教育がまだしっかりしていれば、そこまでは言えませんよ。国がちゃんとした社会にするという目標があればまだ救える。ところが、2ちゃんねるがでちゃった時点でもうだめだと思いましたね。何だこの国は詰んでるのかと。もう完全に駄目ですね。結局生活のことしか考えていなかった。所詮恐怖で動いているんですねえ、この国は。日本人が人を傷つけないのは倫理道徳じゃないでしょ。あれは。人に何か言うと自分も言われるおそれがあるとか、その人を傷つけるとやる気を失って仕事しなくなるかもといった利己主義がある。日本人はそういう万難を排せば平気で人の悪口を言いますよ。卑劣な民族です

外国なんか行くと、そこの民族が自分で発案した国税局なり裁判所があるわけですね。それがもう実に感動する。そこへいくと日本のは官僚のおままごとキットでしょ。官僚が人間のクズである上にもっともそうな検察庁や裁判所は名前だけで実のない施設。日本なんていう国は真底価値がない。

■日本人は子供の頃はずっと夢を見せられているけど、社会に出たとたんその夢をぶち壊しにして暗闇に放り出すのです。CommentsAdd Star

これはなぜかというと、いったん絶望させておいて、この集団を愛するように仕向けるための心理術です。外国にはあんなに立派な文化があるのに日本はなんだ、と思わせることで、せめてこの集団生活を愛させるわけですね。愛するといっても、もともと犯罪活動みたいな社会ですが、その相互協力的活動を有無を言わさず愛させるということです。嫌なんて考える余地がないように追い詰めていく。だから、一見して賢い工夫のように見えて、結局極悪ということですね。日本の検察庁やなんかはしょせん呼号で、実態はヤクザ幹部の事務所ですから、法学なんぞをまじめに学んだら馬鹿を見ますね。結局感情生活が全てなんですよ。だったらそんな呼号を張り巡らさないで最初から感情生活を生きろよと思うのですが、見栄を張る。社会を真面目に信じた奴が悲惨な目に遭う


すでに80年代初期に本質はエロだと認めてしまった。それから先はひたすらエロを前面に出してきた。これは政治経済が冷え込んできて存亡の危機にあるという集団ヒステリに原因がある。2010年の今はエロもないし呼号もない。つまり何もない。何もないところにわずかに消費経済が残っている。

■日本人は晩年になってもどうしようもないクズということは年寄りをみていれば分かる。CommentsAdd Star

■学力低下(笑)CommentsAdd Star

子供の学力が低下しているとお嘆きの人がいるらしいが、そもそもかつての日本人に学力があったのかという疑問がある。大体学力が低下したというのなら、以前は今よりは優秀な学力があったという命題も成り立つ。

ではなぜそのかつての優秀な世代が子供を教えているはずなのに(突然小中学校の先生が全部外人に代わったなんて話は聞いたこともないし当然事実でもない)子供の学力が低下するのか?それは教える側に実は学力がないのではないかという仮説を浮かばせる。

学力を何と定義するかは難しい問題だが、ペーパーテストの結果を問うというのであれば何も対象を小中学生のような若年層に限らず、全年齢に渡って同じテストを受けさせてみると良い。一体中高年層と若年層との間にどれほどの差が出ると言うのだろうか?

ペーパーテストなどというものの大半は、直前に解答を暗記してやっとこさそれなりの点数を取っているというのが実状なのだから、抜き打ちテストをすればどの年代だろうが大体は散々な結果になることは容易に想像がつく。

日本人が身につけている学力、などというものは実際、本当に大した水準ではない。今学力テストの結果が下がっているのは学力が下がっているのではなく、背伸びをしなくなって地が出ていると見ることができる。

今までの一生懸命背伸びして表面に貼り付けていたメッキが、耐用年数を超えてしまって単に剥がれ落ちてきただけではないか。自分で思索する、科学的思考を身に付けるという発想がない民族に、欧米のような論理性はないし、借り物だから身にはつかないだろう。借り物ではなく自分の血肉とする訓練を行わない限り、日本の白痴性がどんどん顕在化していくのも時間の問題である。

■日本国内の言説は全て精妙深遠な呪術CommentsAdd Star
山田が日本人として主張したいのは、デカルトのいうようなことではなく、脳内の主観的世界と身体的経験は別ということではないか。それゆえに、デカルトが、心身の対応関係について解明し切れていない点をことさらに利用して、主観的世界と身体的経験の関係をうやむやにしようとするのである。したがってこの山田弘明の本は、実はデカルトに対する論考ではなく、デカルトを利用して日本人の心の問題を解決するという精妙深遠な呪術的手法なのである。いずれにせよ、デカルトの論考には価値があるが、山田の評論はクソということだけは確かである。
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マスゴミによる「恐怖や羞恥心」での洗脳呪縛支配と現代日本の「ニセモノ崇拝」 - 布置

2018/12/07 (Fri) 11:53:38

John 日本人は自らに責任があるのに、他者を批判したがる奇妙な風習がある。しかし彼らがもっとも脆弱となる瞬間、悲しくも興味深いことが観察できる。彼らは何かがおかしいことに気づいてるが、何も変えられないのだ。


例えば、日本人と日本の外に旅行して、君はその国でくつろいだモードになる。君は快適さや自由を満喫する。君は幸せだ。日本人はその変貌を見つつも、その変化に一緒に参加することはできない。彼らは迷子だ。

彼らは君をコントロールしたいのだが、それができないことに気づく。その瞬間、私は彼らと付き合ってきた時間が無駄だったことに気づいたよ。

何のため? ちんけな給料のためか? 日本の病んだ社会に適応するためか? 私はそんなことに自分の魂を売る気にはなれない。私は彼らのために翻訳する気も、子守をする気にもなれない。

なぜなら彼らは魂が欠けていて、世界に参加することができないから。
https://mikuriyan.hateblo.jp/entry/2017/12/25/112728

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